gooddays HD(4437)の売上高 - ITの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 23億1530万
- 2019年12月31日 +11.66%
- 25億8531万
- 2020年12月31日 -16.39%
- 21億6159万
- 2021年12月31日 +8.39%
- 23億4294万
- 2022年12月31日 +4.17%
- 24億4062万
- 2023年12月31日 +15.92%
- 28億2918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- ITセグメント
強化するビジネスを明確にするため、ビジネスセグメントの変更を行いました。
従来の「金融ビジネス」、「流通小売ビジネス」、「サービスビジネス」の構成から、サービスビジネスのシステム保守、ソフトウェア・ハードウェアの販売・導入等を金融ビジネス(前期、当期ともに該当なし)、流通小売ビジネスに振り分けた上、新たに「Redxサービスビジネス」を新設し「金融ビジネス」、「流通小売ビジネス」、「Redxサービスビジネス」の構成に変更しております。2024/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきまして、ITセグメントでは、標準化を推進するため新たに組織強化を行いました。Redxの方向性としては、今後業務SW(ソフトウェア)の標準化・共通化を継続して行うことで、カスタマイズの必要性を実質“0(ゼロ)”にし導入コストの従来比半減化を実現します。このことでリテール(小売業界)向けフロントシステムの共通基盤を目指します。一方、暮らしセグメントでは、当領域でgoodroom residence(レジデンス)として「学芸大学」、「保土ケ谷」、及び「調布国領(2024年春予定)」をオープンさせ、今後不動産取得、サブリース、投資小口化等の手段を通じて施設数を拡大し運営サービスビジネスのストック化を図る予定です。2024/02/14 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期を上回りましたが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益におきましては、前年同期を下回る結果となっております。
セグメント別の概況前第3四半期連結累計期間(百万円) 当第3四半期連結累計期間(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 4,635 4,884 249 5.4 営業利益 419 220 △199 △47.5