純資産
連結
- 2017年3月31日
- 5億268万
- 2018年3月31日 +19.32%
- 5億9981万
- 2019年3月31日 +126.15%
- 13億5647万
個別
- 2017年3月31日
- 5億693万
- 2018年3月31日 +0.37%
- 5億883万
- 2019年3月31日 +110.03%
- 10億6870万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与時点において当社株式は未公開株式であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。2022/11/14 13:04
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は簿価純資産額方式又はDCF(Discounted Cash Flow)法により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債総額は前連結会計年度末に比べ204百万円増加し、1,206百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。主な要因は、買掛金が事業の拡大による仕入れ及び外注費の増加に伴い168百万円増加したことによるものであります。2022/11/14 13:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産額は、前連結会計年度末に比べ756百万円増加し、1,356百万円(前連結会計年度比126.2%増)となりました。主な要因は、上場時の自己株式の処分等により資本金及び資本剰余金が502百万円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が198百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/11/14 13:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/14 13:04
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 599,816 1,356,476 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 500 510 (うち新株予約権)(千円) (500) (510)