- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
② セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として当社(持分会社)の資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2022/11/14 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主として当社(持分会社)の資産であります。
③ 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
④ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2022/11/14 13:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は合理的な内部振替価格によっております。
2022/11/14 13:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
空き家、空室は大きな社会問題になっており、これを改善し需要を喚起する賃貸住宅のリノベーションのニーズは高く、客付けサイトとしてのgoodroomを持つことで受注が順調に推移しております。
このような状況の中、売上高は4,992百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は310百万円(前年同期比127.0%増)、経常利益は300百万円(前年同期比104.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は198百万円(前年同期比98.8%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2022/11/14 13:04