- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/11/14 13:13- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度期末における総資産は3,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ174百万円増加いたしました。
これは、現金及び預金が129百万円の増加、ITセグメントの請負案件および暮らしTechセグメントのリノベーション売上に伴う売掛金及び受取手形が46百万円の減少、商品5百万円の増加、未成工事支出金30百万円の増加、原材料及び貯蔵品が2百万円の増加、未収還付法人税等が53百万円の計上による増加、シェアオフィス等の減損損失41百万円の計上等を受けて有形固定資産が24百万円の減少、のれんが13百万円の計上による増加、事務所の移転により差入保証金が28百万円の減少、繰延税金資産が24百万円の増加等によるものであります。
(負債)
2022/11/14 13:13- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナ問題)
新型コロナ問題につきましては、変異種の発生等により再拡大するなか、ワクチン接種が順調に進むかどうか等、依然として収束時期が見通せない極めて不透明かつ不確定な状況が続くものと思われます。2022年3月期の見通しにつきまして「新型コロナ問題」は上半期においては相当の影響があり、また2022年3月期連結累計期間を通しても、一定の影響が続くものと想定しており、経済活動の本格的回復は2023年3月期になるものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。また、「新型コロナ問題」による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社及び連結子会社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナ問題に関するその他の事項)
2022/11/14 13:13- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/14 13:13