有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・・・・・・・・主として個別法
未成工事支出金・・・個別法
原材料・・・・・・・主として総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~20年
その他 2~10年2022/11/14 13:13 - #2 引当金明細表(連結)
| 科目 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 賞与引当金 | 8,870 | 4,081 | 8,870 | 4,081 |
2022/11/14 13:13- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)その他の有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年
3.引当金の計上基準2022/11/14 13:13