gooddays HD(4437)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 5920万
- 2018年3月31日 +9.79%
- 6499万
- 2019年3月31日 +18.86%
- 7725万
- 2020年3月31日 +22.55%
- 9467万
- 2021年3月31日 -6.21%
- 8879万
- 2022年3月31日 +10.21%
- 9785万
- 2023年3月31日 +3.27%
- 1億105万
- 2024年3月31日 +14.81%
- 1億1601万
- 2025年3月31日 -4.12%
- 1億1124万
- 2026年3月31日 +4.45%
- 1億1619万
個別
- 2017年3月31日
- 214万
- 2018年3月31日 +4.61%
- 224万
- 2019年3月31日 +103.43%
- 456万
- 2020年3月31日 +94.22%
- 887万
- 2021年3月31日 -53.99%
- 408万
- 2022年3月31日 +0.64%
- 410万
- 2023年3月31日 +107.38%
- 851万
- 2024年3月31日 +124.33%
- 1910万
- 2025年3月31日 -62.06%
- 724万
- 2026年3月31日 -14.54%
- 619万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)国税庁が公表した「ストックオプションに対する課税(Q&A)」を受け、従業員等に生じる将来の追加的な負担増を当社が金銭にて補填するために信託型ストックオプション関連費用として計上していた賞与引当金及び役員賞与引当金について、当社と付与対象者の負担関係を決定したことによる戻入れの影響であります。2026/06/26 14:22
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・・・・・・・・主として個別法
未成工事支出金・・・個別法
原材料・・・・・・・主として総平均法
貯蔵品・・・・・・・個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~24年
工具、器具及び備品 3~10年
その他 2~20年2026/06/26 14:22 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/26 14:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 7,248 6,194 7,248 6,194 役員賞与引当金 ― 16,500 ― 16,500 - #4 役員報酬(連結)
- 注:当事業年度末において、役員賞与の支給(個別支給額の決議)に備えるため、役員賞与引当金16,500千円を計上しております。2026/06/26 14:22
なお、当該役員賞与引当金は、取締役4名に対するものであります。 - #5 役員賞与引当繰入額(連結)
- 員賞与引当金繰入額
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
国税庁が公表した「ストックオプションに対する課税(Q&A)」を受け、従業員等に生じる将来の追加的な負担増を当社が金銭にて補填するために信託型ストックオプション関連費用として計上していた役員賞与引当金について、当社と付与対象者の負担関係を決定したことによる戻入れの影響であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当連結会計年度末において、期後の役員賞与支給決議(予定)に基づき、役員賞与引当金16,500千円を計上しております。すべて取締役に関するものです。2026/06/26 14:22 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2026/06/26 14:22