賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 7725万
- 2020年3月31日 +22.55%
- 9467万
個別
- 2019年3月31日
- 456万
- 2020年3月31日 +94.22%
- 887万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2022/11/14 13:09 - #2 引当金明細表(連結)
- 2022/11/14 13:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 4,567 8,870 4,567 8,870 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前期末と比べ34百万円減少し、880百万円(前連結会計年度比3.7%減)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2022/11/14 13:09
営業活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度における営業活動の結果、収入は44百万円(前連結会計年度比50.0%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益381百万円、減価償却費29百万円、賞与引当金の増加17百万円、棚卸資産の減少75百万円に対して、売上債権の増加150百万円、仕入債務の減少110百万円、未払金及び未払費用等その他の負債の増加18百万円、差入保証金の支払57百万円、その他法人税等の支払額148百万円があったこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度における投資活動の結果、支出は127百万円(前連結会計年度比238.6%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出59百万円、ソフトウェア取得による無形固定資産の支出39百万円、投資有価証券取得による支出20百万円等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2022/11/14 13:09 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.引当金の計上基準2022/11/14 13:09