賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 5920万
- 2018年3月31日 +9.79%
- 6499万
- 2018年12月31日 -59.61%
- 2625万
個別
- 2017年3月31日
- 214万
- 2018年3月31日 +4.61%
- 224万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/11/14 12:56
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 給料手当 246,900千円 賞与引当金繰入額 8,671 〃 - #2 引当金明細表(連結)
- 2022/11/14 12:56
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 2,146 2,245 2,146 2,245 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 12:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 742 千円 繰越欠損金 2,524 千円
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 12:56
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 賞与引当金 21,088 千円 未払費用 3,150 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債は1,090百万円となり、前連結会計年度末に比べ88百万円増加いたしました。2022/11/14 12:56
これは主に運転資金としての借入金の増加が109百万円、12月に賞与を支給したことによる賞与引当金の減少が38百万円あったことによるものであります。
(純資産) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、 売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法2022/11/14 12:56 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.引当金の計上基準2022/11/14 12:56