訂正四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,040千円、グループ会社からの経営指導料327,600千円及び各セグメントに分配していない全社費用△299,385千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「IT」の売上高は41,174千円減少しておりますが、売上原価も41,174千円減少したため、セグメント利益に与える影響はありません。
4.その他の収益はすべてオペレーション(GOOD OFFICE他)に対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「IT」の売上高は41,174千円減少しておりますが、売上原価も41,174千円減少したため、セグメント利益に与える影響はありません。
4.その他の収益はすべてオペレーション(GOOD OFFICE他)に対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。