のれん
連結
- 2017年2月28日
- 953万
- 2018年2月28日 -26.11%
- 704万
個別
- 2017年2月28日
- 953万
- 2018年2月28日 -26.11%
- 704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/02/18 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年2月28日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/02/18 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年11月30日) 減価償却費 5,894千円 のれんの償却額 1,867千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- なった主要な項目別の内訳2019/02/18 15:00
当事業年度(平成30年2月28日)法定実効税率 34.8% 法人税特別控除額 △5.6% のれんの償却額 0.7% その他 △1.2%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- なった主要な項目別の内訳2019/02/18 15:00
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)法定実効税率 34.8% 法人税特別控除額 △5.7% のれんの償却額 0.7% その他 △0.9%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/02/18 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/02/18 15:00
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。また、のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
3 引当金の計上基準