純資産
連結
- 2017年2月28日
- 3億5775万
- 2018年2月28日 +25.87%
- 4億5032万
- 2019年2月28日 +119.72%
- 9億8946万
個別
- 2017年2月28日
- 3億5851万
- 2018年2月28日 +25.26%
- 4億4907万
- 2019年2月28日 +116.33%
- 9億7150万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/01/14 15:45
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ141,518千円増加し、497,221千円(前連結会計年度比39.8%増)となりました。主な要因は、未払法人税等が105,928千円、前受金が54,971千円増加したことによります。2020/01/14 15:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ539,142千円増加し、989,463千円(前連結会計年度比119.7%増)となりました。主な要因は、東京証券取引所マザーズ上場時の公募による新株式の発行(ブックビルディング方式による募集)により資本金及び資本準備金がそれぞれ141,496千円増加、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が255,646千円増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/01/14 15:45 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/14 15:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/14 15:45
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は前連結会計年度において非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 226.61 円 479.40 円 1株当たり当期純利益金額 46.88 円 128.28 円
2.当社は、A種優先株主、B種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、2018年7月24日付で全てのA種優先株式、B種優先株式を自己株式として取得し、対価として当該A種優先株主にA種優先株式1株につき普通株式1株、当該B種優先株主にB種優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式については、株主価値の向上を図るため、2018年8月21日開催の取締役会決議に基づき、2018年9月3日付で会社法第178条に基づき消却しております。また、2018年11月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割に係る一連の手続きが行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。