- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。2020/05/28 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、組織コンサルティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2020/05/28 16:03- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 996千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2020/05/28 16:03- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 本社移転に伴う設備工事等 | 60,145千円 |
| のれん | 事業譲受による取得 | 204,955千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | ソフトウエア開発に伴う増加 | 41,400千円 |
2020/05/28 16:03- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 6,642 | 千円 |
| 固定資産 | 90,454 | 〃 |
| のれん | 204,955 | 〃 |
| 流動負債 | △2,052 | 〃 |
2020/05/28 16:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、2019年10月に識学1号投資事業有限責任組合を組成し、投資先企業に対する資金面でのサポートに加え、「識学理論の実践」による事業拡大の実現をサポートする取組みを開始しました。さらに、識学実践企業への就労希望者と「識学」の理論に即した組織運営を実践されている識学実践企業とのマッチングを行う「識学キャリア」を開始しました。当社グループの中長期の成長を実現するために「識学」というコンテンツと顧客基盤を活用した新サービスを展開し、成長を実現するための取組みを継続して行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,720,447千円、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却)は322,836千円、営業利益は283,221千円、経常利益は282,133千円、親会社株主に帰属する当期純利益は178,925千円となりました。
なお、当社グループは、組織コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2020/05/28 16:03- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2020/05/28 16:03- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
支出時に全額費用処理しております
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。
2020/05/28 16:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。
2020/05/28 16:03- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等(概算額) 4,600千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2020/05/28 16:03