- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(c)(a)及び(b)いずれの条件も満たした場合 :行使可能割合 100%
上記における EBITDA は、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書上の営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額とする。なお、EBITDA の額の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額を参照するものとし、本新株予約権にかかわる株式報酬費用が発生した場合にはこれを除外して計算し、当該有価証券報告書が提出された時点からかかるEBITDA の額が適用される。
なお、上記の売上高及びEBITDAの判定に際しては、当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、売上高及び営業利益の判定に際しては、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
2020/10/14 15:31- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,600千円は、セグメント間取引消去△1,600千円が含まれております。
2.セグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
2020/10/14 15:31- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/10/14 15:31
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当第2四半期連結累計期間のプラットフォームサービス売上高は157,015千円(前年同期比163.1%増)となりました。
上記の結果、当第2四半期連結累計期間の組織コンサルティング事業における売上高は941,201千円(前年同四半期20.7%増)、営業利益は7,191千円(前年同期比94.6%減)となりました。
(スポーツエンタテインメント事業)
2020/10/14 15:31