7049 識学

7049
2026/08/24
時価
80億円
PER 予
-倍
2019年以降
赤字-104.21倍
(2019-2026年)
PBR
2.45倍
2019年以降
1.54-23.37倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
四半期報告書-第6期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日)
【閲覧】

連結

2019年11月30日
2億2003万
2020年11月30日 -48.92%
1億1240万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、2020年8月に株式会社MAGES.Labを連結子会社化し、開発ノウハウを持つエンジニアリソースの確保を行うことでプラットフォームサービスの継続的な成長及び顧客企業の生産性向上に向けたSaaSシステムの受託開発により、当社グループの収益基盤をさらに強化するための取り組みも行っております。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,696,048千円(前年同期比35.4%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却)81,419千円(前年同期比67.0%減)、営業利益36,631千円(前年同期比83.3%減)となりました。当社連結子会社である識学1号投資事業有限責任組合の出資先である株式会社ジオコードの株式上場に伴う投資有価証券売却益71,502千円の計上により経常利益は112,403千円(前年同期比48.9%減)となりました。また、当社の連結子会社である福島スポーツエンタテインメント株式会社について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大や日本政府の発令した緊急事態宣言による影響を受け、Bリーグの試合中止等の外部環境の悪化により将来収益に関する不透明感が高まったことを踏まえ、今後の計画を見直しいたしました。このため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいてのれんの回収可能性を慎重に検討し、のれんの減損処理を実施し、特別損失109,058千円を計上することといたしました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失79,240千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益128,869千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/01/14 15:30

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