- 7049
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-104.21倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2019年以降
- 1.54-23.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第2四半期連結会計期間より、株式会社MAGES.Labが連結子会社になったことに伴い「受託開発事業」を新たに報告セグメントに追加しております。2022/01/14 15:15
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/01/14 15:15
該当事項はありません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、新たに福島スポーツエンタテインメント株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/01/14 15:15
当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)流動資産 82,608 千円 固定資産 3,292 〃 のれん 109,058 〃 流動負債 △39,458 〃
該当事項はありません。 - #4 減価償却費及びのれん償却額(連結)
- ※1 第3四半期連結累計期間に係る減価償却費及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/01/14 15:15
前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 減価償却費 10,710 千円 15,861 千円 のれんの償却額 31,865 千円 34,110 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2022/01/14 15:15
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 福島県郡山市 その他 のれん 109,058千円
連結子会社である株式会社福島スポーツエンタテインメントの株式取得時に発生したのれんに関して、株式取得の際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響などを踏まえて将来の収益見通しと回収可能性を勘案し、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」という企業理念のもと、組織コンサルティング事業においては、積極的な講師人材の採用及び育成、講師の品質管理を徹底的に行いながら、「識学」が顧客の組織に浸透する状態を実現するべくサービス提供を行ってまいりました。スポーツエンタテインメント事業においては、Bリーグの2021-22シーズンが開幕し、B1昇格を目標にチーム強化への積極的な投資を行いながら、地域密着型クラブとして認知度向上に向けたマーケティング活動やスポンサー獲得のための積極的な営業活動を行ってまいりました。VCファンド事業においては、識学1号投資事業有限責任組合(以下、「識学1号ファンド」)の出資先である株式会社アイドマ・ホールディングスが東証マザーズに上場し、組成から1年半でIPOを達成した銘柄が2件となりました。これにより「識学」及び識学1号ファンドのソーシング活動に独自性があること、また、識学の組織コンサルティング手法が上場に向けた組織運営と親和性があることを証する1つの実績であると認識しております。2022/01/14 15:15
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,808,198千円(前年同期比65.6%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却費)は330,080千円(前年同期比305.4%増)、営業利益は277,565千円(前年同期比657.7%増)、経常利益は263,158千円(前年同期比134.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141,569千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失79,240千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。