- 7049
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-104.21倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2019年以降
- 1.54-23.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 2026年2月期までの事業年度に係る当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書の売上高が、11,000 百万円を超過し、かつ、同期間に係る当社の有価証券報告書の連結損益計算書に基づき算出される 営業利益が、1,500 百万円を超過した場合。2022/10/14 15:29
上記における営業利益は、当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書上の営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額とする。なお、営業利益の額の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額を参照するものとし、本新株予約権及びその他当社が発行する新株予約権にかかわる株式報酬費用が発生した場合にはこれを除外して計算し、当該有価証券報告書が提出された時点からかかる営業利益の額が適用される。なお、上記の売上高及び営業利益の判定に際しては、当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、売上高及び営業利益の判定に際しては、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の行使時においても、当社および当社子会社並びに当社関連会社の取締役、上級執行役員、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/10/14 15:29
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/10/14 15:29
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、受託開発事業において、同事業からの撤退を決定したことにより、取引先と締結していた業務委託契約の解除に伴う違約金30,400千円が発生し、同費用を当第2四半期連結累計期間において特別損失として計上しております。2022/10/14 15:29
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,186,369千円(前年同期比21.4%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+敷金償却)は15,445千円(前年同期比93.5%減)、営業損失は22,566千円(前年同期は営業利益201,292千円)、経常損失は38,252千円(前年同期は経常利益197,270千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57,366千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益120,333千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。