- 7049
- 2026/10/09
- 時価
- 69億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-104.21倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2019年以降
- 1.54-23.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
識学(7049)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年8月31日
- 1億9470万
- 2019年11月30日 -5.26%
- 1億8445万
- 2020年2月29日 -5.56%
- 1億7421万
- 2020年5月31日 -5.88%
- 1億6396万
- 2020年8月31日 +7.44%
- 1億7616万
- 2020年11月30日 -6.45%
- 1億6479万
- 2021年2月28日 -6.9%
- 1億5342万
- 2021年5月31日 -7.41%
- 1億4205万
- 2021年8月31日 -8%
- 1億3068万
- 2021年11月30日 -8.7%
- 1億1931万
- 2022年2月28日 -22.7%
- 9222万
- 2022年5月31日 -11.11%
- 8198万
- 2022年8月31日 -7.65%
- 7571万
- 2022年11月30日 -13.81%
- 6525万
- 2023年2月28日 -16.03%
- 5479万
- 2023年5月31日 -19.08%
- 4434万
個別
- 2020年2月29日
- 1億7421万
- 2021年2月28日 -23.53%
- 1億3322万
- 2022年2月28日 -30.77%
- 9222万
- 2023年2月28日 -44.44%
- 5123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる各事業セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益又は損失」への影響はありません。2023/10/12 15:30
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/10/12 15:30
組織コンサルティング事業セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は30,743千円です。 - #3 減損損失に関する注記、損益計算書関係のその他の要素(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2023/10/12 15:30
(2)減損損失の認識に至った経緯会社名 場所 用途 種類 減損損失 株式会社識学 東京都品川区 その他 のれん 30,743千円 福島スポーツエンタテインメント株式会社 福島県郡山市 その他 のれん 3,279千円
当社が2019年にTIGALA株式会社よりM&Aコンサルティング事業を事業譲受した際に発生したのれんに関して、事業計画の見直しに伴い当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、回収可能価額をゼロとして減損損失を計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/10/12 15:30
当第2四半期連結会計期間末の固定資産合計は、670,246千円となり、前連結会計年度末と比較して31,302千円の減少となりました。これは主に、のれんの減少54,797千円によるものであります。
(流動負債)