スマレジ(4431)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年4月30日
- 1142万
個別
- 2022年4月30日
- 506万
- 2023年4月30日 +502.27%
- 3049万
- 2024年4月30日 -10.49%
- 2730万
- 2026年4月30日 -58.15%
- 1142万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/07/28 16:41
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 賞与引当金繰入額 7,124 千円 10,398 千円 役員株式給付引当金繰入額 516 千円 11,424 千円 株式給付引当金繰入額 481 千円 2,390 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
当社の取締役に対する将来の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2026/07/28 16:41 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/28 16:41
(表示方法の変更)前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 株式報酬費用 6,687千円 301千円 役員株式給付引当金 -千円 3,595千円 株式給付引当金 -千円 1,278千円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」及び「研究開発費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の税効果会計関係注記の繰延税金資産において、表示していた「その他」25,699千円は、「貸倒引当金」162千円、「研究開発費」15,302千円、「その他」10,234千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/07/28 16:41
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「顧客関連資産償却額」「未収入金の増減額」「役員株式給付引当金の増減額」「株式給付引当金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」「投資有価証券評価損益」「関係会社出資金評価損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/07/28 16:41