有価証券報告書-第21期(2025/05/01-2026/04/30)

【提出】
2026/07/28 16:41
【資料】
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【項目】
137項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2025年4月30日)
当事業年度
(2026年4月30日)
繰延税金資産
未払事業税49,966千円65,305千円
棚卸資産評価損16,749千円13,780千円
資産除去債務60,646千円64,595千円
減価償却超過額4,290千円533千円
貸倒引当金162千円19,967千円
研究開発費15,302千円14,725千円
支払手数料16,977千円11,874千円
合併受入資産評価差額30,748千円13,822千円
投資有価証券評価損22,510千円23,168千円
資産調整勘定58,102千円40,853千円
株式報酬費用6,687千円301千円
役員株式給付引当金-千円3,595千円
株式給付引当金-千円1,278千円
その他10,234千円12,964千円
繰延税金資産小計292,377千円286,767千円
評価性引当額△22,510千円△26,764千円
繰延税金資産合計269,867千円260,002千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△44,006千円△43,841千円
企業結合により識別された無形固定資産△30,800千円△13,420千円
繰延税金負債合計△74,807千円△57,262千円
繰延税金資産純額195,059千円202,740千円

(表示方法の変更)
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」及び「研究開発費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の税効果会計関係注記の繰延税金資産において、表示していた「その他」25,699千円は、「貸倒引当金」162千円、「研究開発費」15,302千円、「その他」10,234千円として組み替えております。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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