- 4431
- 2026/08/28
- 時価
- 735億円
- PER 予
- 25.87倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 7.48倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 28.93%
- ROA 予
- 19.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スマレジ(4431)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年4月30日
- 3076万
- 2026年4月30日 +21.56%
- 3739万
個別
- 2024年4月30日
- 5058万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/07/28 16:41
- #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/07/28 16:41
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 147,847 238,700 研究開発費(千円) 8,955 31,788 計 156,802 270,489
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、多様化する顧客要望へ対応するため、主にクラウドPOSレジ「スマレジ」を中心とした既存サービスの大幅な機能追加や、既存サービスに関連する新たなサービスの開発に取り組んでおります。2026/07/28 16:41
その結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は37,397千円となりました。
なお、当社グループはクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/28 16:41
(表示方法の変更)前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 貸倒引当金 162千円 19,967千円 研究開発費 15,302千円 14,725千円 支払手数料 16,977千円 11,874千円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」及び「研究開発費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の税効果会計関係注記の繰延税金資産において、表示していた「その他」25,699千円は、「貸倒引当金」162千円、「研究開発費」15,302千円、「その他」10,234千円として組み替えております。