4431 スマレジ

4431
2026/09/28
時価
657億円
PER 予
23.13倍
2019年以降
17.02-153.35倍
(2019-2026年)
PBR
6.54倍
2019年以降
3.7-19.89倍
(2019-2026年)
配当 予
0.87%
ROE 予
28.28%
ROA 予
20.07%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2017年4月30日
6億1999万
2018年4月30日 +28.43%
7億9625万

個別

2017年4月30日
6億1637万
2018年4月30日 +29.05%
7億9544万
2018年10月31日 +34.35%
10億6871万

有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積もり方法を、単位当たりの本源的価値の見積もりによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準価額と純資産価額の折衷法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2019/02/20 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/02/20 15:00
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度(平成30年4月30日)
当社は、平成29年12月20日開催の臨時取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない建物附属設備及び当該資産の原状回復に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で減価償却費及び資産除去債務の費用計上が完了するように当事業年度において耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ8,914千円減少しております。
2019/02/20 15:00
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)
当社は、平成29年12月20日開催の臨時取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない建物附属設備及び当該資産の原状回復に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で減価償却費及び資産除去債務の費用計上が完了するように当連結会計年度において耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ8,914千円減少しております。
2019/02/20 15:00
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/02/20 15:00
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成29年4月30日)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
未払事業税1,714千円
資産除去債務3,115千円
減価償却超過額1,298千円
関係会社株式評価損14,131千円
合併受入資産評価差額9,635千円
その他1,652千円
繰延税金資産小計31,547千円
評価性引当額△17,459千円
繰延税金資産合計14,087千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△2,906千円
繰延税金負債合計△2,906千円
繰延税金資産純額11,180千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/02/20 15:00
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成29年4月30日)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
未払事業税1,714千円
資産除去債務3,115千円
減価償却超過額1,298千円
減損損失6,340千円
合併受入資産評価差額9,635千円
税務上の繰越欠損金10,837千円
その他1,652千円
繰延税金資産小計34,594千円
評価性引当額△20,506千円
繰延税金資産合計14,087千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△2,906千円
繰延税金負債合計△2,906千円
繰延税金資産純額11,180千円
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2019/02/20 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は137百万円(前年同期は73百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出64百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/02/20 15:00
#9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
期首残高6,830千円
有形固定資産の取得に伴う増加額5,289千円
時の経過による調整額△0千円
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2019/02/20 15:00
#10 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
2019/02/20 15:00
#11 連結損益計算書関係(連結)
※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/02/20 15:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
2019/02/20 15:00
#13 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成29年4月30日)当連結会計年度(平成30年4月30日)
有形固定資産の減価償却累計額3,488千円16,163千円
2 当座貸越契約
2019/02/20 15:00
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2019/02/20 15:00
#15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日)当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日)
1株当たり純資産額36円33銭64円76銭
1株当たり当期純利益金額10円70銭28円43銭
(3) 株式分割に伴う定款の一部変更
①定款変更の理由
2019/02/20 15:00
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(3) 敷金27,73126,790△940
資産計477,512476,571△940
(1) 買掛金42,74342,743―
(注)1 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
2019/02/20 15:00
#17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年4月30日)当連結会計年度(平成30年4月30日)
純資産の部の合計額(千円)282,783498,683
普通株式に係る期末の純資産額(千円)282,783498,683
2019/02/20 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。