純資産
連結
- 2016年4月30日
- 1505万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 2億8278万
- 2018年4月30日 +76.35%
- 4億9868万
個別
- 2016年4月30日
- 4482万
- 2017年4月30日 +523.21%
- 2億7932万
- 2018年4月30日 +78.24%
- 4億9787万
- 2018年10月31日 +34.96%
- 6億7192万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/02/20 15:00
ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積もり方法を、単位当たりの本源的価値の見積もりによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準価額と純資産価額の折衷法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べて99百万円減少して21百万円(前年同期比82.4%減)となりました。この主な要因は、借入金を早期返済したことにより長期借入金が91百万円減少したこと等によるものであります。2019/02/20 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて215百万円増加して498百万円(前年同期比76.3%増)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を216百万円計上したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/02/20 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2019/02/20 15:00
(3) 株式分割に伴う定款の一部変更前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 1株当たり純資産額 36円33銭 64円76銭 1株当たり当期純利益金額 10円70銭 28円43銭
①定款変更の理由 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/20 15:00
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 282,783 498,683 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 282,783 498,683