純資産
個別
- 2017年4月30日
- 2億7932万
- 2018年4月30日 +78.24%
- 4億9787万
- 2019年4月30日 +456.2%
- 27億6919万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/07/31 10:30
ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であるため、公正な評価単価の見積もり方法を、単位当たりの本源的価値の見積もりによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、第1回新株予約権については類似業種比準価額と純資産価額の折衷法によっており、第2回新株予約権及び第3回新株予約権についてはDCF法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債は、前事業年度末に比べて27百万円増加して49百万円(前年同期比132.5%増)となりました。この主な要因は、長期借入金が13百万円減少したものの、資産除去債務が41百万円増加したことによるものであります。2019/07/31 10:30
(純資産)
当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて2,271百万円増加して2,769百万円(前年同期比456.2%増)となりました。これは主に新株の発行により資本金、資本剰余金がそれぞれ988百万円増加したことや当期純利益を293百万円計上したこと等によるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/31 10:30
当事業年度(2019年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,769,192 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 360 (うち新株式申込証拠金)(千円) (360)