ソフトウエア
個別
- 2018年4月30日
- 9166万
- 2019年4月30日 +14.97%
- 1億539万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/31 10:30 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2019/07/31 10:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 61,965 44,225 その他(千円) 651 -
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/31 10:30
建物 大阪本社移転に伴う内装工事等 91,535千円 ソフトウエア 基幹システムの構築 38,265千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/31 10:30
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて74百万円増加し、320百万円(前年同期比30.4%増)となりました。この主な要因は、大阪本社の移転等による有形固定資産69百万円の増加、無形固定資産において自社開発に伴うソフトウエア13百万円の増加等によるものであります。
(負債合計) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/07/31 10:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.繰延資産の処理方法