営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年7月31日
- 2億921万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社では関東圏内での知名度の向上と当社ショールームの利便性の向上を目的として、横浜ショールームを移転しました。また、2019年10月に予定されている消費税率改定及びそれに伴う軽減税率制度の開始に向けて、スマレジのアップデートを実施いたしました。加えて、当社で掲げる販売データのプラットフォーム化へ向けて取り組んでおり、当社サービスの利便性の向上を図ってまいります。2019/09/13 16:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は772百万円、営業利益は209百万円、経常利益は209百万円、四半期純利益は144百万円となりました。
なお、当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。