営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 4億3251万
- 2022年10月31日 -8.01%
- 3億9787万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、クリーニング店、洋菓子店、書店などアプリマーケット等を通じた機能拡張や外部連携による多業種・多業態の開拓にも励み、以前にも増して幅広い需要を創出していることから、前年同四半期に比べ売上高は増加いたしました。2022/12/14 15:59
一方、営業利益は前年同四半期に比べ減益となりました。組織力の増強に向けた積極的な採用活動に伴う人件費の増加、及び広告宣伝費等のS&M投資により販売費および一般管理費が増加したためでありますが、これら費用の増加に関しては、業績予想に含んでおり計画に基づいた投資であります。
なお、当社は2022年7月1日付で当社の連結子会社であった株式会社ロイヤルゲートを吸収合併しております。これに伴い、特別利益に抱合せ株式消滅差益を、法人税等に法人税等調整額(益)を計上したことにより、四半期純利益が増加しております。