売上高
個別
- 2022年4月30日
- 41億4894万
- 2023年4月30日 +42.55%
- 59億1439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/07/27 14:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/07/27 14:25
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/07/27 14:25
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 21,228 外部顧客への売上高 5,914,393
「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/07/27 14:25
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員報酬(連結)
- (2)事後交付型業績連動型株式報酬2023/07/27 14:25
事業年度ごとの業績向上に対する各事業年度のARR(年間経常収益)と売上高前年比の目標値の達成度合いに応じて定める株式の数量を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給することとします。
なお、当事業年度における各指標の目標と実績は、以下のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/07/27 14:25
当社は、継続的な成長性を重視しており、売上高の対前期増加率及びARR(年間経常収益)を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、長期ビジョンである「VISION2031」達成に向け、認知度向上を目的とした積極的なS&M投資等による新規ユーザーの獲得、および当社の展開する各種サービスの強化による顧客単価の拡大に注力してまいりました。2023年1月1日には、サービス開始当初から据え置いてきた価格の改定を実施いたしました。これらの結果、当初目標としていた2024年4月期のKPI指標である「ARR50億」の達成確度が大幅に上がったこと等から、当初の中期経営計画を1年前倒しで終了とし、第2次中期経営計画へ移行し、ARR目標を上方修正いたしました。2023/07/27 14:25
クラウドPOSレジ「スマレジ」の登録店舗数の堅調な増加に加え、2022年7月1日付で当社の連結子会社であった株式会社ロイヤルゲートを吸収合併したことにより、決済サービスの売上高が吸収合併後の10ヶ月間にわたり寄与したことで、売上高は増加いたしました。一方、組織力の増強を目的とした積極的な採用活動や広告宣伝費等のS&M投資を実施したことにより販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、効率的な投資ができていることもあり、営業利益、経常利益についても前事業年度と比べて増加いたしました。さらに、子会社の吸収合併に伴い、特別利益に抱合せ株式消滅差益を、法人税等に法人税等調整額(益)を計上したため、当期純利益が大きく増加しております。
以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は5,914百万円(前年同期比42.6%増)、営業利益は893百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益は896百万円(前年同期比38.7%増)、当期純利益は887百万円(前年同期比99.5%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/07/27 14:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。