- 4431
- 2026/08/28
- 時価
- 735億円
- PER 予
- 25.87倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 7.48倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 28.93%
- ROA 予
- 19.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2025年4月30日
- 6億5013万
- 2026年4月30日 +29.96%
- 8億4489万
個別
- 2025年4月30日
- 6億5013万
- 2026年4月30日 +29.96%
- 8億4489万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権(以下本項ないし7項までにおいて「本新株予約権」という。)の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2026/07/28 16:41
(1) 新株予約権は、当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場することにより、新株予約権の権利を行使することができるものとします。
(2) 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位にあることを要します。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではありません。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2026/07/28 16:41
(注) 1 付与対象者の区分については、付与日現在の区分を記載しております。会社名 提出会社 付与日 2018年4月26日 権利確定条件 ・当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること。・新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。 対象勤務期間 ―
2 株式数に換算して記載しております。なお、2018年12月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を、また、2021年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っているため、当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。 - #3 事業の内容
- ※累積取扱高とは、クラウド型POSレジ「スマレジ」のサービス開始以降、ユーザーが「スマレジ」を使って販売した商品やサービスの金額の合計をいいます。2026/07/28 16:41
b「スマレジ・タイムカード」 - #4 事業等のリスク
- ③ 物流業務の外部委託について2026/07/28 16:41
当社は、商品の保管、入出庫等に係る業務を株式会社マキシマム・アンド・アドバンテージへ委託しております。同社とは通信回線にてデータの授受を行っており、何らかのシステム障害にて通信回線が不能となった場合、入出荷業務に影響を及ぼす可能性があります。また地震やその他不可抗力等、仮に何らかの理由により同社からのサービスの提供の中断・停止が生じた場合、または同社との基本契約が終了し、もしくは変更され、当社がこれに適切な対応ができない場合等には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 在庫リスクについて - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 子会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/07/28 16:41 - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/07/28 16:41
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※4 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額等(△は戻入額)は次のとおりであります。2026/07/28 16:41
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 商品評価損 24,422 千円 △10,990 千円 商品廃棄損 32,715 千円 14 千円 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/07/28 16:41
(注) 提出日現在の発行数には、2026年7月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2026年7月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 19,693,800 19,693,800 東京証券取引所グロース市場 単元株式数は100株であります。 計 19,693,800 19,693,800 - - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 資本の財源及び資金の流動性について2026/07/28 16:41
当社グループの資金需要のうち主なものは、商品仕入やソフトウエア開発に係る人件費の他、販売費及び一般管理費(主に、人件費とそれに伴う営業経費等)であります。
経常的な運転資金や事業規模拡大による設備投資等につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、流動性リスクをコントロールするために、複数の金融機関との間で当座貸越契約を締結しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- クラウドサービス事業2026/07/28 16:41
クラウドサービス事業においては、はじめにクラウドサービスを利用するために必要な商品の販売を行っており、このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。また、クラウドサービスの提供については、提供期間にわたって収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- クラウドサービス事業2026/07/28 16:41
クラウドサービス事業においては、はじめに当社のクラウドサービスを利用するために必要な商品の販売を行っており、このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。また、クラウドサービスの提供については、提供期間にわたって収益を認識しております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/07/28 16:41
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針