ダイコー通産(7673)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2017年5月31日
- 4億263万
- 2018年5月31日 +52.21%
- 6億1284万
- 2019年5月31日 -61.04%
- 2億3876万
- 2020年5月31日 +325.94%
- 10億1700万
- 2021年5月31日 -32.88%
- 6億8261万
- 2022年5月31日 +78.11%
- 12億1579万
- 2023年5月31日
- -6億3438万
- 2024年5月31日
- 21億6492万
- 2025年5月31日 -35.1%
- 14億498万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/08/29 10:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって得られた資金は、前事業年度に比べ759,941千円減少し、1,404,981千円となりました。資金の主な増加要因は、仕入債務の増加664,029千円、税引前当期純利益1,194,997千円、減価償却費66,435千円、退職給付引当金の増加23,461千円、役員退職慰労引当金の増加17,281千円などによるものであり、主な減少要因は、売上債権の増加302,148千円、棚卸資産の増加213,952千円、法人税等の支払額283,134千円などによるものであります。