ダイコー通産(7673)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2018年11月30日
- -1億1685万
- 2019年11月30日
- 5億5913万
- 2020年11月30日
- -3億1141万
- 2021年11月30日
- 4億7067万
- 2022年11月30日
- -6億2891万
- 2023年11月30日
- 9億3962万
- 2024年11月30日 -23.51%
- 7億1874万
- 2025年11月30日
- -1億433万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/01/15 15:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって得られた資金は、939,629千円(前年同四半期は628,918千円の支出)となりました。資金の主な増加要因は、税引前四半期純利益406,200千円、棚卸資産の減少額205,059千円、仕入債務の増加額334,146千円によるものであり、主な減少要因は、法人税等の支払額127,846千円によるものであります。