7673 ダイコー通産

7673
2026/06/30
時価
84億円
PER 予
9.59倍
2019年以降
6.01-18.39倍
(2019-2025年)
PBR
0.95倍
2019年以降
0.57-1.71倍
(2019-2025年)
配当 予
4.24%
ROE 予
9.91%
ROA 予
4.68%
資料
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ダイコー通産(7673)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2018年5月31日
152億8136万
2018年11月30日 -50.52%
75億6148万
2019年2月28日 +53.81%
116億3031万
2019年5月31日 +29.35%
150億4404万
2019年8月31日 -77.13%
34億4116万
2019年11月30日 +109.11%
71億9583万
2020年2月29日 +57.37%
113億2380万
2020年5月31日 +37.27%
155億4431万
2020年8月31日 -74.52%
39億6057万
2020年11月30日 +125.84%
89億4460万
2021年2月28日 +56.03%
139億5648万
2021年5月31日 +29.63%
180億9231万
2021年8月31日 -77.65%
40億4386万
2021年11月30日 +110.07%
84億9475万
2022年2月28日 +55.77%
132億3195万
2022年5月31日 +32.87%
175億8143万
2022年8月31日 -76.6%
41億1359万
2022年11月30日 +107.48%
85億3480万
2023年2月28日 +49.48%
127億5783万
2023年5月31日 +34.41%
171億4823万
2023年8月31日 -77.52%
38億5503万
2023年11月30日 +115.14%
82億9381万
2024年2月29日 +50.91%
125億1657万
2024年5月31日 +37.59%
172億2210万
2024年8月31日 -72.83%
46億7861万
2024年11月30日 +120.57%
103億1948万
2025年2月28日 +61.43%
166億5913万
2025年5月31日 +30.43%
217億2864万
2025年8月31日 -77.76%
48億3299万
2025年11月30日 +127.6%
109億9967万
2026年2月28日 +55.01%
170億5089万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2025/08/29 10:44
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/08/29 10:44
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
金額(千円)
その他の収益
外部顧客への売上高17,222,103
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
金額(千円)
その他の収益
外部顧客への売上高21,728,642
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/08/29 10:44
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/08/29 10:44
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社では、顧客(販売先)の数を更に増加させることを課題と認識しております。
特に、当社における取引先の中で、最も取扱高が多く、収益性も高い「中堅クラス」(顧客の事業規模として、売上高が1億円以上100億円未満)の顧客を増加させることを重要課題として、日常の営業活動に取り組んでおります。
この課題に対処するために、各営業拠点において地域密着型の営業活動を地道に推進するほか、新たな地域での営業所の開設とターゲットを絞り込んだ営業戦略により、営業活動をより一層強化し、東日本ブロックのように当社のシェアが低い地域における顧客基盤の拡充に努めてまいります。
2025/08/29 10:44
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバーケーブルでつなぐアクセス方式。
このような状況の中、当事業年度の売上高は、21,728,642千円(前年同期比26.2%増)、売上総利益は3,099,913千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は1,171,404千円(前年同期比32.3%増)、経常利益は1,194,997千円(前年同期比33.2%増)、当期純利益は816,342千円(前年同期比35.6%増)となりました。
事業区分別の営業概況は以下のとおりであります。
2025/08/29 10:44
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/08/29 10:44
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※2.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/08/29 10:44

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