ダイコー通産(7673)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2018年5月31日
- 152億8136万
- 2018年11月30日 -50.52%
- 75億6148万
- 2019年2月28日 +53.81%
- 116億3031万
- 2019年5月31日 +29.35%
- 150億4404万
- 2019年8月31日 -77.13%
- 34億4116万
- 2019年11月30日 +109.11%
- 71億9583万
- 2020年2月29日 +57.37%
- 113億2380万
- 2020年5月31日 +37.27%
- 155億4431万
- 2020年8月31日 -74.52%
- 39億6057万
- 2020年11月30日 +125.84%
- 89億4460万
- 2021年2月28日 +56.03%
- 139億5648万
- 2021年5月31日 +29.63%
- 180億9231万
- 2021年8月31日 -77.65%
- 40億4386万
- 2021年11月30日 +110.07%
- 84億9475万
- 2022年2月28日 +55.77%
- 132億3195万
- 2022年5月31日 +32.87%
- 175億8143万
- 2022年8月31日 -76.6%
- 41億1359万
- 2022年11月30日 +107.48%
- 85億3480万
- 2023年2月28日 +49.48%
- 127億5783万
- 2023年5月31日 +34.41%
- 171億4823万
- 2023年8月31日 -77.52%
- 38億5503万
- 2023年11月30日 +115.14%
- 82億9381万
- 2024年2月29日 +50.91%
- 125億1657万
- 2024年5月31日 +37.59%
- 172億2210万
- 2024年8月31日 -72.83%
- 46億7861万
- 2024年11月30日 +120.57%
- 103億1948万
- 2025年2月28日 +61.43%
- 166億5913万
- 2025年5月31日 +30.43%
- 217億2864万
- 2025年8月31日 -77.76%
- 48億3299万
- 2025年11月30日 +127.6%
- 109億9967万
- 2026年2月28日 +55.01%
- 170億5089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/08/29 10:44
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/29 10:44
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/08/29 10:44
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 17,222,103
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 21,728,642 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/08/29 10:44
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社では、顧客(販売先)の数を更に増加させることを課題と認識しております。2025/08/29 10:44
特に、当社における取引先の中で、最も取扱高が多く、収益性も高い「中堅クラス」(顧客の事業規模として、売上高が1億円以上100億円未満)の顧客を増加させることを重要課題として、日常の営業活動に取り組んでおります。
この課題に対処するために、各営業拠点において地域密着型の営業活動を地道に推進するほか、新たな地域での営業所の開設とターゲットを絞り込んだ営業戦略により、営業活動をより一層強化し、東日本ブロックのように当社のシェアが低い地域における顧客基盤の拡充に努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバーケーブルでつなぐアクセス方式。2025/08/29 10:44
このような状況の中、当事業年度の売上高は、21,728,642千円(前年同期比26.2%増)、売上総利益は3,099,913千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は1,171,404千円(前年同期比32.3%増)、経常利益は1,194,997千円(前年同期比33.2%増)、当期純利益は816,342千円(前年同期比35.6%増)となりました。
事業区分別の営業概況は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2025/08/29 10:44
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※2.顧客との契約から生じる収益2025/08/29 10:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。