繰延税金資産
連結
- 2019年4月30日
- 1億7966万
- 2020年4月30日 +26.21%
- 2億2675万
個別
- 2019年4月30日
- 1億6257万
- 2020年4月30日 +26.76%
- 2億608万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 繰延税金資産 未払事業税 17,282千円 16,080千円 繰延税金負債合計 △55,232 △38,497 繰延税金資産の純額 162,574 206,076 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 繰延税金資産 未払事業税 24,649千円 20,453千円 繰延税金負債合計 △57,246 △47,105 繰延税金資産の純額 179,663 226,753 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:06
前会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払法定福利費」は、金額的重要性が増したため、当会計年度より、独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前会計年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた12,495千円は「未払法定福利費」6,951千円、「その他」5,544千円として組替えています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 15:06
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払法定福利費」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた26,566千円は、「未払法定福利費」7,748千円、「その他」18,817千円として組替えています。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/31 15:06
現時点において、新型コロナウイルス感染症の影響については、イベントの自粛要請や延期が発生し、今後も様々な影響が顕在化することが懸念され、将来的な広がり方や収束時期を正確に予想することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、2021年4月期に当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。