売上高
連結
- 2020年10月31日
- 66億5594万
- 2021年10月31日 +54.48%
- 102億8202万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用にあたっては、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2021/12/13 16:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/12/13 16:03
プロモーション事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 10,282,024 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、事業環境や顧客ニーズの変化に迅速かつ柔軟に対応すべく、自社配信スタジオであるFスタジオ渋谷を5G化する等の積極的な投資を行ったことで、デジタルによるイベント配信やオンライン案件が躍進したことと、人材領域の販促キャンペーンなどの受注体制を整備・推進し、収益の確保に努めたほか、第2四半期においては国際的スポーツイベント案件や国策的なBPO案件などの売上も貢献して、増収増益を確保することができました。2021/12/13 16:03
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,282百万円(前年同期比54.5%増)、売上総利益2,345百万円(前年同期比62.7%増)、営業利益1,401百万円(前年同期比375.4%増)、経常利益1,418百万円(前年同期比244.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益929百万円(前年同期比226.4%増)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1,200万円を超えてはならない。2021/12/13 16:03
本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170億
円を超過した場合に限り行使することができる。