営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年4月30日
- 18億7525万
- 2024年4月30日 -35.46%
- 12億1022万
個別
- 2023年4月30日
- 11億8814万
- 2024年4月30日 -22.23%
- 9億2401万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑺企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/07/31 16:45
(注)税金等調整前当期純利益には、投資有価証券評価損として104,874千円が含まれております。売上高 2,503,948千円 営業利益 △52,781 経常利益 △42,314
概算額の算定方法 - #2 役員報酬(連結)
- ロ)取締役の個人別の報酬等の内容に関する方針等2024/07/31 16:45
当社の取締役の報酬等は、金銭報酬であり、固定報酬と業績連動報酬(賞与)により構築しております。固定報酬と業績連動報酬(賞与)の割合は、各人の報酬等が全体として、適切なインセンティブとして機能するように決定されます。ただし、業績連動報酬(賞与)については、その職責を踏まえて、社外取締役には支給しておりません。固定報酬の額については、会社の業績の状況、経済情勢、各役員の役位、経歴、実績、その他各種の要素を勘案して決定するものとして毎月支給します。業績連動報酬(賞与)の決定においては、業績との連動制を高めるため、当社グループの売上高、売上総利益、営業利益等を指標として採用しております。当該指標について、実績値を段階的に評価した上で、その評価に基づき報酬額を決定するものとして、年1回一定の時期に支給します。
なお、取締役(社外取締役を除きます。)の退任に際して、別途株主総会の決議を得た場合には、退職慰労金を支給するものとし、その額は、役位、在任期間等を勘案して当社所定の基準により決定します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、特定案件での不採算の発生に加え、ベースアップにより、売上原価は、13,474百万円(同4.1%増)となりました。この結果、売上総利益は3,470百万円(同15.5%減)となりました。2024/07/31 16:45
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度は、M&A関係費用等の増加により、販売費及び一般管理費は、2,260百万円(同1.3%増)となりました。この結果、営業利益は1,210百万円(同35.5%減)となりました。