無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億6070万
- 2022年3月31日 +521.5%
- 9億9880万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4063万
- 2022年3月31日 -9.25%
- 1億2762万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、複合機であります。2023/02/15 16:00
無形固定資産
主として、給与計算、会計ソフトであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間2023/02/15 16:00
該当事項はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/15 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/02/15 16:00
投資活動の結果使用した資金は1,264,136千円(同83,185千円の支出)となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出921,327千円、有形固定資産の取得による支出230,176千円及び無形固定資産の取得による支出75,237千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 9年~39年2023/02/15 16:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額2023/02/15 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) のれん -千円 780,712千円 無形固定資産その他(顧客関連資産) -千円 46,428千円
のれん及び顧客関連資産の減損の可能性について - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~15年2023/02/15 16:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。