- 7678
- 2026/09/25
- 時価
- 400億円
- PER 予
- 95.47倍
- 2020年以降
- 赤字-145.33倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.79倍
- 2020年以降
- 1.89-8.03倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.4%
- ROA 予
- 8.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 3800万
- 2018年3月31日 ±0%
- 3800万
- 2018年12月31日 -68.42%
- 1200万
個別
- 2017年3月31日
- 3800万
- 2018年3月31日 ±0%
- 3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 15:00
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金資産 賞与引当金 7,214 千円 未払事業税 9,431 千円
(単位:千円) - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/18 15:00
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 730 115,880 730 115,880 賞与引当金 38,000 38,000 38,000 38,000 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費の主な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/18 15:00
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 減価償却費 94,939 千円 114,656 千円 賞与引当金繰入額 38,000 千円 38,000 千円 販売費及び一般管理費のおおよその割合 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 15:00
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金資産 賞与引当金 11,510 千円 未払事業税 10,257 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/18 15:00
流動負債は、前連結会計年度末に比べて115,396千円減少し、1,167,921千円となりました。これは主に買掛金の増加、未払法人税等、賞与引当金の減少によるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて2,861千円減少し、89,210千円となりました。これはその他固定負債の減少によるものです。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/18 15:00
※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 給料及び手当 1,851,106 千円 1,954,915 千円 賞与引当金繰入額 38,000 千円 38,000 千円 地代家賃 870,523 千円 838,345 千円
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 原材料・貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~40年
機械装置及び運搬具 4年~15年2019/06/18 15:00 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部資本直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。
②時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)2019/06/18 15:00