- 7678
- 2026/09/04
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 84.72倍
- 2020年以降
- 赤字-145.33倍
(2020-2026年) - PBR
- 10.05倍
- 2020年以降
- 1.89-8.03倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 25億3507万
- 2019年3月31日 +7.8%
- 27億3274万
個別
- 2018年3月31日
- 24億9038万
- 2019年3月31日 +9.65%
- 27億3061万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は4,414,448千円となり、前連結会計年度末に比べて245,672千円増加しました。その内容は、以下のとおりであります。2019/07/11 13:38
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,732,746千円となり、前連結会計年度末に比べて197,669千円増加しました。主な要因は現金及び預金で198,464千円増加、売掛金で19,988千円増加したことによります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2019/07/11 13:38
この結果、前事業年度の貸借対照表における「流動資産」の「繰延税金資産」21,620千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/07/11 13:38
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に含まれている「繰延税金資産」21,620千円は、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。