営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億7396万
- 2019年12月31日 -42.29%
- 2億7352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間における店舗展開につきまして、当社においては、2019年11月に直営店「ステーキのあさくま浜松船越店」(静岡県)の新規出店を行い、また、マネジメントの効率化のため3店舗を閉鎖した結果、期間末現在の店舗数は、直営店が62店舗となり、FC店6店舗を加えて68店舗となりました。連結子会社の株式会社あさくまサクセッションにおいては、出退店を行わなかったため、「ファーマーズガーデン」4店舗、「モツ焼きエビス参」8店舗、「オランダ坂珈琲邸」4店舗、インドネシア料理「スラバヤ」2店舗の18店舗(すべて直営店)のままで、これらの結果、当社グループの総店舗数は86店舗(FC店6店舗を含む)となりました。2020/02/12 15:01
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が6,897,355千円(前年同期比1.3%減)、営業利益が273,527千円(前年同期比42.3%減)、経常利益が289,711千円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が179,683千円(前年同期比35.9%減)となりました。
(2) 財政状態の状況