繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3845万
- 2020年3月31日 -2.67%
- 3743万
個別
- 2019年3月31日
- 3845万
- 2020年3月31日 -2.67%
- 3743万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 15:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウィルス感染症の影響等不確実性が大きく将来事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素もありますが、期末時点で入手可能な情報を基に検証等を行っております。2020/06/26 15:19
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/06/26 15:19
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「リース資産(純額)」、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」及び「繰延税金資産」、流動負債の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた91,747千円は、「リース資産(純額)」2,255千円、「その他(純額)」89,492千円として、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた56,721千円は、「投資有価証券」0千円、「繰延税金資産」38,458千円、「その他」18,262千円として、流動負債の「その他」に表示していた410,033千円は、「リース債務」2,672千円、「その他」407,360千円として組替えております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/26 15:19
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による影響は、店舗の地域等によってその影響や程度が異なるものの、1年程度で概ね回復する仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/26 15:19
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、店舗の地域等によってその影響や程度が異なるものの、1年程度で概ね回復する仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。