- 7678
- 2026/09/25
- 時価
- 400億円
- PER 予
- 95.47倍
- 2020年以降
- 赤字-145.33倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.79倍
- 2020年以降
- 1.89-8.03倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.4%
- ROA 予
- 8.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2400万
- 2020年3月31日 -12.5%
- 2100万
個別
- 2019年3月31日
- 2400万
- 2020年3月31日 -12.5%
- 2100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/26 15:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 2,039,972 千円 2,013,808 千円 賞与引当金繰入額 29,581 千円 21,000 千円 地代家賃 851,178 千円 917,893 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与給付に備えるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2020/06/26 15:19 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/26 15:19
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 88,102 11,000 260 98,842 賞与引当金 24,000 21,000 24,000 21,000 株主優待引当金 ― 10,953 ― 10,953 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年2020/06/26 15:19 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/26 15:19