4435 カオナビ

4435
2025/06/10
時価
521億円
PER
176.67倍
2019年以降
赤字-232.79倍
(2019-2025年)
PBR
20.23倍
2019年以降
5.95-86.82倍
(2019-2025年)
配当
0%
ROE
11.45%
ROA
3.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
当該リスクに対しては、営業黒字を定常的に創出するべく、新規顧客の獲得や既存顧客の解約防止等に注力してまいります。
なお、2020年3月期における広告宣伝費は777,304千円、販売促進費は95,604千円、採用費は147,110千円、人件費は753,726千円、営業損失は277,649千円であり、2021年3月期における広告宣伝費は575,512千円、販売促進費は95,804千円、採用費は139,333千円、人件費は1,039,543千円、営業損失は11,040千円であります。
(注)1.広告宣伝費の内訳としてはWEB広告及びTVCM等の支出であり、販売促進費の内訳としてはイベント出展費等の支出であります。
2021/06/25 16:00
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標等
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高、売上総利益率を特に重視しております。また、サブスクリプション型のビジネスモデルであるため、KPI(Key Performance Indicators)として、利用企業数、ARPU(注1)、ストック収益の成長率、MRR解約率及びLTV/CAC(注2)を重視するとともに、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めてまいります。なお、中期成長のグランドデザインとして、2020年3月期から5年程度の時間軸において、売上高100億円、売上総利益率80%、営業利益率30%に到達することを描いております。
(3)経営環境
2021/06/25 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.販売費及び一般管理費、営業損益
当事業年度における販売費及び一般管理費は2,472,176千円(前事業年度比222,179千円の増加)となりました。これは主に、人員拡大に伴い給与の支払いが増加したことによるものであります。この結果、営業損失は11,040千円(前事業年度は営業損失277,649千円)となりました。なお、当事業年度末の従業員数は184名であり、前事業年度末比で30名増加しております。
d.経常損益
2021/06/25 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。