売上高
連結
- 2018年3月31日
- 60億8323万
- 2019年3月31日 +7.12%
- 65億1643万
個別
- 2018年3月31日
- 60億5657万
- 2019年3月31日 +6.84%
- 64億7085万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/05 12:30
(注)1.当社は、2019年3月14日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 4,880,711 6,516,436 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 254,744 316,530 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/07/05 12:30
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/07/05 12:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社MUJI HOUSE 1,173,573 木造耐震設計事業 株式会社アールシーコア 1,116,492 木造耐震設計事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/07/05 12:30
本邦以外の外部顧客への売上高はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループはこのような経営環境のなか、木造耐震設計事業(住宅分野)では高付加価値の工務店ブランドである「重量木骨の家(注)」の販売が堅調に推移しました。また、木造耐震設計事業(非住宅分野)では、2010年10月に施工された「公共建築物等木材利用促進法」により、国や地方自治体の関与する公共建築物への木材利用が促進されていることに加え、病院や保育園など住宅より規模の大きい建築物にも木造化に伴う受注が増加しております。さらに、住宅に使われるエネルギーを減らす「ゼロエネルギー住宅」が推奨されており、その基本となる住宅の一次エネルギー消費量を計算するサービス(以下、省エネ計算)を前期より本格的にスタートさせております。2019/07/05 12:30
これらの結果、当連結会計年度における売上高は6,516百万円(前期比7.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益261百万円(前期比41.6%増)、経常利益316百万円(前期比38.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益242百万円(前期比43.4%増)となり、連結ベースの営業利益率は4.0%、ROE(自己資本利益率)は17.7%となりました。
(注) 重量木骨の家 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/07/05 12:30
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/05 12:30
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 1,152,328千円 1,173,573千円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱MUJI HOUSEであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/07/05 12:30
㈱MUJI HOUSE 売上高 4,562,095 4,958,676 税引前当期純利益 122,274 158,795