- 7057
- 2026/10/07
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 11.4倍
- 2019年以降
- 8.59-7764.29倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2019年以降
- 0.99-3.15倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 4349万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 4343万
個別
- 2018年3月31日
- 4303万
- 2019年3月31日 -0.66%
- 4275万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/05 12:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 311,812 314,887 賞与引当金繰入額 60,018 61,359 役員退職慰労引当金繰入額 2,666 5,050 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2019/07/05 12:30 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/05 12:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 2,864千円 5,320千円 賞与引当金 13,176 13,090 貸倒引当金 2,942 2,390
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/05 12:30
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 2,864千円 5,320千円 賞与引当金 13,176 13,090 貸倒引当金 2,942 2,390
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、当社及び連結子会社は、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/07/05 12:30
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年2019/07/05 12:30