建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1億3388万
- 2020年3月31日 -15.34%
- 1億1334万
個別
- 2019年3月31日
- 6792万
- 2020年3月31日 -10.42%
- 6084万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 11:06
(2) 無形固定資産建物及び構築物 8~18年 工具、器具及び備品 4~10年
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/25 11:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 54,799 千円 73,194 千円 車両運搬具 1,555 千円 2,737 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2020/06/25 11:06
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 オフィス等 建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 フィリピンセブ州
オフィス等については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 11:06
② 無形固定資産建物及び構築物 3~18年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 4~10年
定額法を採用しております。