営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億5298万
- 2020年3月31日 +23.74%
- 6億8425万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9837万
- 2020年3月31日 +70.92%
- 3億3905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△324,522千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△351,698千円及びセグメント間消去取引27,175千円が含まれております。2020/06/25 11:06
2.セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 11:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/25 11:06
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く業界においては、ITや情報通信関連の有効求人倍率が高水準で推移し、各種ウェブサービス、ゲーム、フィンテック、人工知能、IoT分野において、ITフリーランスの需要は継続して高い状況となっております。また、スマートフォンゲーム分野は機能やデザイン性の高度化とともに、市場の成熟化が進み、ゲームタイトル毎の収益格差が拡大傾向にあります。2020/06/25 11:06
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,544,309千円(前連結会計年度比493,896千円増、同16.2%増)、営業利益は684,250千円(前連結会計年度比131,265千円増、同23.7%増)、経常利益は675,446千円(前連結会計年度比143,328千円増、同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は390,651千円(前連結会計年度比20,958千円減、同5.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。