建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 6068万
- 2022年3月31日 -96.54%
- 209万
個別
- 2021年3月31日
- 3699万
- 2022年3月31日 -95.96%
- 149万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/02/14 15:07
2. 建物及び構築物は、過年度において全額減損損失を計上しているため、期末帳簿価額はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/14 15:07
② 無形固定資産建物及び構築物 6~10年 工具、器具及び備品 4~8年
定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/02/14 15:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 95,981 千円 2,729 千円 車両運搬具 2,737 千円 2,902 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して391,112千円減少し5,524,378千円となりました。これは主に、現金及び預金が207,502千円、収益認識会計基準の適用に伴い、従来の検収基準から履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更したことにより売掛金及び契約資産が508,449千円増加した一方、仕掛品が1,111,660千円減少したことによるものであります。2023/02/14 15:07
固定資産は、前連結会計年度末と比較して220,896千円減少し349,916千円となりました。これは主に、投資有価証券が19,870千円増加した一方で、繰延税金資産が133,407千円、建物及び構築物(純額)が58,589千円、敷金及び保証金が56,443千円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は5,874,294千円となり、前連結会計年度末と比較して612,008千円減少致しました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/14 15:07
(2) 無形固定資産建物及び構築物 6~10年 工具、器具及び備品 4~8年
定額法を採用しております。