当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年6月30日
- -8105万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/08/13 15:30
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 営業活動によるキャッシュ・フロー2019/08/13 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは38,962千円の収入となりました。主な要因は、売上債権の減少217,001千円及び前受収益の増加19,062千円により資金が増加した一方で、税引前四半期純損失の計上113,224千円、仕入債務の減少35,191千円、未払費用の減少674千円及び未払消費税の減少27,376千円により資金が減少したことによるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/13 15:30
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,899,348 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -