有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 6~15年2025/03/28 16:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ158,697千円減少し、973,295千円となりました。主な増減内訳は、現金及び預金が142,932千円、その他流動資産が25,648千円減少し、仕掛品が7,024千円増加したことによるものであります。2025/03/28 16:01
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ120,602千円増加し、193,947千円となりました。主な増減内訳は無形固定資産が122,602千円増加したことによるものであります。
② 負債 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 6~15年2025/03/28 16:01
無形固定資産
定額法を採用しております。