- 7058
- 2026/09/11
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 6.26倍
- 2019年以降
- 赤字-29.15倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2019年以降
- 0.66-2.52倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 7.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
共栄セキュリティーサービス(7058)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 15億5624万
- 2020年6月30日 -6.73%
- 14億5149万
- 2021年6月30日 +35.46%
- 19億6624万
- 2022年6月30日 -2.31%
- 19億2082万
- 2023年6月30日 +12%
- 21億5134万
- 2024年6月30日 +17.69%
- 25億3181万
- 2025年6月30日 +11.34%
- 28億1893万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 17:01
期間区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 常駐契約売上高 1,559,989 1,952,170 臨時契約売上高 360,839 199,171 顧客との契約から生じる収益 1,920,829 2,151,342 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、長期視点での経営方針として「売上高800億円、社員数2万人」を目指し、成長のための取り組みを続けてまいりました。2023/08/14 17:01
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前期比230百万円増加し、2,151百万円となりました。この増収は、前期の新型コロナウイルス関連の臨時警備の剥落があったものの、主に合建警備保障㈱及び㈱ダイトーセキュリティーの買収、重要防護施設等の施設警備の受注積み増し、また厳しい採用環境下での新卒採用45名による稼働人員増加の影響であります。売上高の契約別の内訳については、後述の「契約別営業概況」をご参照ください。
営業利益は、前期比53百万円減少して101百万円となりました。この減益は、前述の買収及び受注積み増しにともなう収益があったものの、主に前述の新型コロナウイルス関連の臨時警備の剥落、採用活動強化にともなう募集費の増加、新入社員の研修費や賃上げの影響、前述の買収にともなうのれん償却費の増加などによるものであります。