固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 22億5174万
- 2025年3月31日 +28.11%
- 28億8475万
個別
- 2024年3月31日
- 25億1503万
- 2025年3月31日 +27.68%
- 32億1124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/30 16:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/30 16:20
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 49,865 千円 固定資産 45,206 資産合計 95,071
売上高 307,486千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 16:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/30 16:20前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 381 千円 2,878 千円 合計 381 千円 2,878 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/30 16:20前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 1,333 千円 - 千円 その他 29 千円 1,583 千円 合計 1,363 千円 1,583 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/30 16:20 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2025/06/30 16:20
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東神産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに東神産業株式会社の株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。2025/06/30 16:20
(2)株式会社セキュリティ流動資産 93,576 千円 固定資産 14,077 のれん 312,717
株式の取得により新たに株式会社セキュリティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社セキュリティの株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2025/06/30 16:20
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ633百万円(28.1%)増加し、2,884百万円となりました。この増加は、主に金地金の増加によるものであります。
負債 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額」△94千円、「棚卸資産の増減額」558千円、「有形固定資産売却損益」△381千円、「投資有価証券売却損益」△280千円、「固定資産除却損」1,363千円は「その他」73,948千円として組み替えております。2025/06/30 16:20
また、前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」に含めていた「関係会社株式の取得による支出」、「その他」に含めていた「貸付金の回収による収入」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとし、前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度における「投資有価証券の取得による支出」△13,951千円を「投資有価証券の取得による支出」△3,951千円、「関係会社株式の取得による支出」△10,000千円とし、「その他」5,431千円を「貸付金の回収による収入」420千円、「その他」5,011千円としたうえで、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△431千円、「有形固定資産の売却による収入」925千円、は「その他」5,505千円へ組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/30 16:20
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)